オフィス見学予約 資料ダウンロード
  • TOP
  •  > 
  • オフィスコラム
  •  > 
  • スマートオフィスとは?メリットや導入ステップをわかりやすく解説

スマートオフィスとは?メリットや導入ステップをわかりやすく解説

フリーアドレスのおしゃれなオフィスで従業員が作業をしている

オフィスの移転やリニューアルを検討する中で、「従業員の生産性を高めたい」「もっと柔軟な働き方に対応したい」とお悩みではありませんか。働き方改革やDX推進が求められる昨今、従来のオフィス環境では解決できない課題が増えています。

この記事では、IoTなどの最新技術を活用してオフィス環境を最適化する「スマートオフィス」について、オフィス移転・改装を手がける株式会社オリバーが解説します。

などを詳しく解説します。

スマートオフィスとは?基本的な定義を解説

スマートオフィスとは、インターネットにつながるモノであるIoTやAIなどの先端技術を活用して、オフィス環境を快適かつ効率的に最適化した空間のことです。単に新しい設備を入れるだけでなく、データに基づいて環境を制御することで、働く人にとって心地よい場所を作り出します。

従来のオフィスと比較すると、スマートオフィスには明確な違いがあります。従来のオフィスは物理的な場所としての機能が主でしたが、スマートオフィスはデータとテクノロジーによって「体験」を提供する場へと進化しています。以下の表に、従来型オフィスとスマートオフィスの主な違いをまとめました。

メリットの分類  
従来のオフィス 
スマートオフィス 
環境制御 
手動調整(エアコンのスイッチ等)  
自動制御(センサーによる室温調整等) 
座席管理 
固定席が中心 
フリーアドレス、予約システム活用 
会議室  
空予約や延長が発生しやすい 
センサーで利用状況を可視化・管理 
データ活用 
勘や経験に頼る運用 
データに基づく改善・最適化

IoT技術でオフィス環境を最適化する仕組み

スマートオフィスの基盤となるのはIoT技術です。オフィス内に設置されたセンサーが、温度や湿度、照度、CO₂ 濃度、人の在席状況といった様々なデータをリアルタイムで収集します。これらのデータをクラウド上で分析し、空調や照明を自動で調整したり、混雑状況を従業員のスマートフォンに通知したりします。つまり、オフィス自体がまるで生き物のように状態を感知し、働く人に合わせて環境を整えてくれるのです。

目的は生産性と従業員体験の向上

スマートオフィス化の最大の目的は、業務効率化だけではありません。「エンプロイー・エクスペリエンス(従業員体験)」の向上が重要なテーマです。面倒な会議室予約の手間を省いたり、自分好みの快適な温度で作業できたりすることで、従業員はストレスなく本来の業務に集中できます。その結果として、個人のパフォーマンスが上がり、組織全体の生産性向上につながります。

なぜ今スマートオフィス化が求められるのか?

近年、多くの企業がスマートオフィス化に注目しているのには、社会的な背景があります。以前のような「全員が同じ時間に同じ場所で働く」というスタイルが通用しなくなっているからです。企業を取り巻く環境の変化と、スマートオフィス化の関連性を整理しましょう。

主な要因としては、働き方の多様化や労働人口の減少、そして環境問題への配慮などが挙げられます。これらは一過性のブームではなく、企業が生き残るために避けて通れない課題です。以下の表で、スマートオフィス化が求められる具体的な背景を整理しています。

背景・要因 
具体的な課題や変化 
スマートオフィスによる解決策  
働き方の多様化 
テレワークと出社のハイブリッドワーク普及   
誰がどこにいるかの可視化、Web会議環境の整備 
労働力不足  
少子高齢化による人手不足  
雑務の自動化による業務効率化、魅力的なオフィスによる採用力強化  
環境経営の推進
脱炭素社会への対応要請  
照明・空調の自動制御による無駄なエネルギー消費の削減  

 

働き方の多様化にオフィスが対応する

テレワークが普及し、オフィスに出社する意義が問い直されています。出社と在宅勤務を組み合わせたハイブリッドワークが定着する中で、「誰が出社しているかわからない」「Web会議の場所が足りない」といった新たな課題が生まれました。スマートオフィスなら、座席予約システムや在席管理システムを通じて、柔軟な働き方をサポートし、コミュニケーションの分断を防ぐことができます。

→ Web会議に適したオフィスづくりのアイデア4選!おすすめ個室ブースの紹介も

人手不足解消のため生産性向上が急務

労働人口が減少する日本において、一人当たりの生産性を高めることは急務です。会議室を探す時間や、空調調整の手間といった「名もなき雑務」は、積み重なると大きな時間の損失になります。テクノロジーでこれらの無駄を削減し、クリエイティブな業務に時間を割ける環境を作ることは、企業の競争力維持に直結します。

エネルギー問題への対応で省エネを推進

SDGsやESG経営の観点から、オフィスの省エネ化も求められています。人がいないエリアの照明を自動で消したり、外気温に合わせて空調を微調整したりすることは、手動では限界があります。スマートオフィス化によってエネルギー消費を最適化できれば、コスト削減だけでなく、環境に配慮した企業としての社会的評価も高まることも期待できます。

スマートオフィス化で得られる4つのメリット

オフィスの窓際の4名のミーティング席で会議をしている

スマートオフィスを導入することで、企業は具体的にどのような恩恵を受けられるのでしょうか。経営視点でのコスト削減から、現場で働く従業員の満足度まで、その効果は多岐にわたります。ここでは主要な4つのメリットについて深掘りしていきます。

導入によって得られるポジティブな変化を、以下の表で一覧化しました。自社の課題と照らし合わせながら確認してみてください。

特徴 
具体的な効果 
経営へのインパクト 
業務効率化  
会議室探しや受付対応の自動化   
無駄な時間の削減による生産性向上 
コスト削減 
オフィススペースの適正化 
賃料や光熱費の固定費削減  
従業員満足度  
ストレスフリーな執務環境  
エンゲージメント向上と離職防止  
企業ブランディング  
先進的なイメージの醸成  
採用力の強化と企業価値向上 

業務効率化により生産性が向上する

まず挙げられるのは、業務の効率化です。例えば、スマートロックや顔認証システムを導入すれば、鍵の貸し借りや管理の手間がなくなります。また、会議室予約システムとセンサーを連携させれば、「予約されているのに使われていない」空予約を自動キャンセルし、有効活用を促せます。こうした細かな業務の自動化が、組織全体のスピードアップにつながります。

スペースの最適化でコストを削減できる

オフィスの稼働率をデータで可視化することで、無駄なスペースを削減できます。フリーアドレス制と合わせて座席の利用データを分析すれば、「実は席数が今の7割で足りる」といった事実が判明することもあります。余ったスペースを解約して賃料を下げたり、リフレッシュスペースに転換したりと、データに基づいた合理的なオフィス戦略が可能になります。

→ フリーアドレスオフィスとは?メリット・デメリットと失敗しないための導入手順を解説

快適な環境で従業員満足度が上がる

温度や湿度、CO₂濃度などをセンサーで監視し、快適な状態を保つことで、従業員の集中力を持続させることができます。また、トイレやカフェスペースの混雑状況がスマホで分かれば、無駄な移動や待ち時間も減らせます。働きやすい環境は従業員のモチベーションを高め、会社への愛着(エンゲージメント)を深める効果も期待できます。

→ 働きやすい職場を実現するには?まずは「コミュニケーション」で課題を明らかにする

先進的な取り組みで企業イメージが向上

最新のテクノロジーを活用したオフィスは、来訪者や求職者に強いインパクトを与えます。「先進的な働き方を取り入れている企業」というブランディングができれば、優秀な人材の採用にも有利に働きます。特にデジタルネイティブ世代にとって、テクノロジーが整備された快適なオフィス環境は、就職先を選ぶ重要な要素の一つになります。

スマートオフィス化のデメリットと対策

メリットが多い一方で、導入にはいくつかのハードルも存在します。これらを事前に把握し、適切な対策を講じておくことがプロジェクト成功の鍵です。コスト面やセキュリティ面など、導入時に想定される主な懸念点について整理します。

デメリットとそれに対する解決策をセットで理解しておくことで、導入時のトラブルを未然に防ぐことができます。以下の表では、主な課題と対策をまとめています。

デメリット・課題  
懸念されるリスク 
推奨される対策 
コスト負担 
機器購入費やシステム利用料の発生   
費用対効果の試算、スモールスタートでの導入  
セキュリティリスク 
ネットワーク経由の情報漏洩 
通信の暗号化、アクセス権限の厳格な管理  
定着の難しさ  
従業員が新システムを使いこなせない  
導入目的の共有、使いやすいUIの選定、研修の実施 

初期投資と継続的な運用コストが発生する

IoT機器の設置やシステムの導入には、当然ながら初期費用がかかります。また、クラウドサービスの利用料などのランニングコストも発生します。対策としては、いきなり全社で導入するのではなく、一部のフロアや会議室から限定的に始める「スモールスタート」が有効です。効果検証を行いながら、徐々に範囲を広げていくことで、投資リスクを抑えることができます。

高度な情報セキュリティ対策が必須になる

オフィス内のあらゆる機器がネットワークにつながるため、サイバー攻撃や情報漏洩のリスクへの対策は不可欠です。ネットワークカメラやセンサーが不正アクセスされると、プライバシーの侵害にもつながりかねません。セキュリティ強度の高い機器を選定するとともに、社内ネットワークの監視体制を強化するなど、物理とデジタルの両面から対策を行う必要があります。

従業員への丁寧な説明と教育が必要

新しいシステムを導入しても、現場の従業員が使いこなせなければ意味がありません。「操作が難しくて面倒だ」「監視されているようで嫌だ」といった反発が生まれる可能性もあります。導入前には「なぜ行うのか」という目的を丁寧に説明し、従業員のメリットを伝えることが大切です。また、直感的に操作できるツールの選定や、導入時のマニュアル整備も忘れてはいけません。

スマートオフィスを構成する代表的な技術

大会議室で大人数で会議をしている様子

スマートオフィスは、複数のテクノロジーが組み合わさって実現されています。専門的な知識がなくても、どのような技術が何のために使われているかを知っておくと、自社に必要な機能を選びやすくなります。ここでは代表的な4つの技術要素について解説します。

各技術がどのような役割を果たしているのか、以下の表で整理しました。これらの技術をパズルのように組み合わせることで、自社に最適な環境を構築します。

技術要素 
主な役割・機能 
具体的な活用シーン 
IoT(モノのインターネット 
データの収集・機器の制御    
人感センサー、温湿度センサー、スマートロック  
AI(人工知能  
データの分析・予測・最適化  
空調の自動制御、会議室の推奨、チャットボット   
クラウド   
データの蓄積・共有   
予約システム、座席管理アプリ、ドキュメント管理   
生体認証   
セキュリティ・本人確認   
顔認証による入退室、指紋認証によるPCログイン  

IoTセンサーで人やモノの動きを把握

IoTセンサーは、スマートオフィスの「目」や「耳」にあたる重要なデバイスです。人感センサーで座席の利用状況を検知したり、環境センサーで空気の質を測定したりします。これらのセンサーがリアルタイムでデータを収集することで、オフィスの「今」の状態を正確に把握することが可能になります。

AIが収集データを分析し最適化を提案

収集された膨大なデータを分析し、判断を下すのがAIの役割です。例えば、過去の利用データと天気予報を組み合わせて空調を最適に制御したり、従業員の行動パターンから混雑予測を行ったりします。人間がいちいち判断しなくても、AIが自動で快適な環境を維持してくれるのです。

クラウドでどこからでも情報にアクセス

収集されたデータやシステムは、クラウド上で管理されるのが一般的です。これにより、オフィスにいなくてもスマホから会議室を予約したり、自宅からオフィスの混雑状況を確認したりすることが可能になります。場所を選ばずに働ける環境を作るためには、クラウドサービスの活用が欠かせません。

生体認証でセキュリティレベルを向上

顔認証や指紋認証などの生体認証技術は、セキュリティと利便性を両立させます。ICカードを持ち歩く必要がなくなり、紛失のリスクもありません。顔パスでオフィスに入室できるウォークスルー型のゲートなどは、スムーズな動線確保にも役立ち、従業員のストレスを軽減します。

スマートオフィス導入を成功させる5つの手順

実際にスマートオフィスを導入するには、どのようなステップで進めればよいのでしょうか。闇雲にツールを入れるのではなく、計画的に進めることが成功への近道です。ここでは、検討から運用開始までの標準的な流れを5つの手順で紹介します。

プロジェクトを円滑に進めるためのロードマップを、以下の表にまとめました。各フェーズでやるべきことを確認し、社内の関係者を巻き込みながら進めていきましょう。

ステップ 
フェーズ名 
実施内容 
Step1
目的定義    
解決したい課題の洗い出しとゴールの設定   
Step2
要件定義   
導入範囲(フロア、拠点)と必要な機能の決定   
Step3  
ツール選定    
比較検討とベンダー選定   
Step4  
試行導入   
限定的な導入と効果検証(PoC) 
Step5  
本格展開   
全社導入と運用ルールの策定・周知 

手順1目的と課題を明確に定義する

最初に行うべきは、「なぜスマートオフィスにするのか」という目的の明確化です。「会議室不足を解消したいのか」「省エネを実現したいのか」「コミュニケーションを活性化したいのか」、自社の課題によって導入すべき技術は異なります。ここがブレると、高機能なだけの使いにくいオフィスになってしまいます。

手順2導入範囲と必要な機能を決める

次に、どこまでスマート化するかを決めます。全拠点で一斉に行うのか、本社の一部フロアから始めるのかを検討しましょう。また、目的を達成するために必要な機能(座席予約、顔認証入退室、空調制御など)をリストアップし、優先順位をつけておくことが予算管理の面でも重要です。

手順3適切なツールやシステムを選定する

要件が決まったら、具体的なツールやシステムを選定します。複数のベンダーから見積もりを取り、機能やコストだけでなく、既存システムとの連携可否やサポート体制もチェックしましょう。特に、従業員が毎日使うインターフェース(操作画面)の使いやすさは、定着率を左右する重要なポイントです。

手順4試験導入で効果を検証し改善する

いきなり大規模に導入するのではなく、特定の部署やエリアで試験導入(PoC)を行うことをおすすめします。実際に使ってみると、「センサーの反応が悪い」「アプリの通知が多すぎる」といった課題が見えてきます。ユーザーである従業員のフィードバックを集め、設定や運用ルールを調整してから本番導入に進みましょう。

手順5全社展開と運用ルールの策定

試験導入での改善を経て、いよいよ全社へ展開します。この際、マニュアルの配布や説明会の実施など、従業員への教育を徹底します。また、トラブル時の対応フローや、データの取り扱いに関するルールも明確にしておきましょう。導入後も定期的に効果を測定し、アップデートし続ける姿勢が大切です。

まとめ

以上、オフィス移転・改装を手がける株式会社オリバーの視点から、

について、解説しました。

この記事の要点をまとめます。

  • スマートオフィスとは:IoTやAIを活用し、生産性と従業員体験を最大化するオフィスのこと。
  • 導入のメリット:業務効率化、コスト削減、従業員満足度の向上、企業イメージアップが期待できる。
  • 成功のポイント:目的を明確にし、スモールスタートで検証しながら段階的に導入を進めることが重要。

スマートオフィス化は、単なる設備の更新ではなく、働きやすい環境づくりにつながる取り組みです。

まずは自社の課題を整理し、できるところから一歩を踏み出してみましょう。

オリバーでは、オフィス移転・改装のプロジェクトを数多く手がけています。
オフィス空間づくりにお困りの際は、ぜひ当社までお気軽にご相談ください。

フォーム入力で簡単ご相談!

お問い合わせ

当社では自社オフィスのオフィス見学を実施しています。
詳しくは以下のページをご覧ください。

フォーム入力で簡単ご予約!

オフィス見学予約

関連記事

大阪オフィスの1階大テーブルの画像

オフィスセキュリティ対策!担当者が知っておくべき4領域を解説

フリーアドレスのオフィスで従業員がパソコン作業をしている

スマートオフィスとは?メリットや導入ステップをわかりやすく解説

フレキシブルオフィス導入のメリットや課題とは?制度設計のポイントと活用シーンを解説

フレキシブルオフィス導入のメリットや課題とは?制度設計のポイントと活用シーンを解説

オフィスBGMの効果とは?著作権の注意点やおすすめサービスを解説 

オフィス通路幅の基準は?法律と快適性を満たす寸法を解説

オフィス通路幅の基準は?法律と快適性を満たす寸法を解説 

オフィスのグループアドレスとは?固定席やフリーアドレスとの違いと導入運用のポイント

オフィスのグループアドレスとは?固定席やフリーアドレスとの違いと導入運用のポイント

【事例付】おしゃれなオフィスはモチベーション向上に繋がる?心理的効果や採用への影響も解説

【事例付】おしゃれなオフィスはモチベーション向上に繋がる?心理的効果や採用への影響も解説

オフィス内装工事の業者の選び方は?設計と施工は業者を分けたほうがいい?工事費用の目安も解説

A工事・B工事・C工事の違いとは?費用負担や注意点を分かりやすく解説 

原状回復工事とは?費用相場から流れ、業者選びのポイントまで徹底解説 

オフィス内装工事の業者の選び方は?設計と施工は業者を分けたほうがいい?工事費用の目安も解説

オフィス移転の電気工事の失敗を防ぐには?確認事項と費用相場を解説 

オフィスレイアウトの寸法基準は?快適な職場を作るための基準を解説! 

初めてフリーアドレスのレイアウトを導入する際のポイントは?事例や注意点も紹介

従業員エンゲージメントとは?オフィス改装などの施策で築く双方向的な信頼関係

オフィス移転で使える補助金・助成金一覧!申請の流れや対象経費を分かりやすく解説 

ABWとは?フリーアドレスとの違いやメリット・デメリットをわかりやすく解説 

フリーアドレスのメリットとは?導入で失敗しないためのポイントも解説

フリーアドレスは時代遅れ?失敗する理由と成功に導く改善策を解説! 

【事例あり】活用されるおしゃれなオフィス食堂のポイントは?期待できる効果も紹介

【事例あり】活用されるおしゃれなオフィス食堂のポイントは?期待できる効果も紹介

働きやすいオフィスレイアウトを実現するには?事例や押さえておきたい6つのポイントを紹介

働きやすいオフィスレイアウトを実現するには?事例や押さえておきたい6つのポイントを紹介

オフィスの個室はどこにレイアウトするのがよい?図面例や押さえておきたいポイントを紹介

オフィスの個室はどこにレイアウトするのがよい?図面例や押さえておきたいポイントを紹介

オフィスのデスク配置の決め方は?配置のパターンや導入における注意点も解説

オフィスのデスク配置の決め方は?配置のパターンや導入における注意点も解説

チェックリスト付き!総務のオフィス移転タスクを進めるコツは?手間のかかるタスクや漏れやすいタスクも解説

チェックリスト付き!総務のオフィス移転タスクを進めるコツは?手間のかかるタスクや漏れやすいタスクも解説

ファミレス席を導入したオフィス事例5選!導入する際のポイントやメリット・デメリットも紹介

ファミレス席を導入したオフィス事例5選!導入する際のポイントやメリット・デメリットも紹介

おしゃれなオフィス応接室の事例とおさえるべきポイントや家具選びを解説

おしゃれなオフィス応接室の事例とおさえるべきポイントや家具選びを解説

ブラインドでオフィスを快適に!種類・選び方・活用法を徹底解説

おしゃれなオフィスの床材選びのポイントは?エリア別のオススメや事例もご紹介

おしゃれなオフィスの床材選びのポイントは?エリア別のおすすめや事例もご紹介

2025年版おしゃれなオフィス20選!最新トレンドは「チーム単位での活動促進」

2025年版おしゃれなオフィス20選!最新トレンドは「チーム単位での活動促進」

2025年版おしゃれなオフィス20選!最新トレンドは「チーム単位での活動促進」

オフィス照明を計画する際のポイントとは?照明計画が得意な業者の選び方や事例も紹介

【シーン別】オフィスミーティングスペースづくりのポイント!導入の流れもご紹介

オフィス移転コンサルに依頼できる範囲と自社の作業範囲は?依頼のタイミングや選定方法も解説

オフィス移転コンサルに依頼できる範囲と自社の作業範囲は?依頼のタイミングや選定方法も解説

フリーアドレスとは?オフィスに導入するとどんな働き方になる?事例とアンケート結果も紹介

自社オフィスのデスクの選び方!ポイントや検討の順番・おすすめのデスクを紹介

オフィスの音問題を解決する方法は?うるさい環境を解決する前の注意点も紹介

オフィスの音問題を解決する方法は?うるさい環境を解決する前の注意点も紹介

オフィスの食堂スペースを有効活用する方法とは?検討フローや厨房を持つかどうかの判断軸、事例もご紹介

社長室のレイアウトで検討する11のポイント!ゾーニングから社長室内の家具選びまで

社長室のレイアウトで検討する11のポイント!ゾーニングから社長室内の家具選びまで

自社オフィスのオフィスチェアの選び方!導入のポイント・注意点やおすすめのオフィスチェアを解説

オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためのポイントは?選び方や利用者の声も紹介

オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためのポイントは?選び方や利用者の声も紹介

オフィスのアートにおすすめな「ウォールアート」の効果と導入の仕方

オフィスのアートにおすすめな「ウォールアート」の効果と導入の仕方

活用されるオフィス休憩スペースのポイントは?計画をスムーズに進めるコツもご紹介

インナーブランディングとは?メリットやデメリット、実施タイミングや施策例についてご紹介

テレワークを続けるうえでの自社オフィスの活用方法6選!スペースに余裕がある際の対策も

テレワークを続けるうえでの自社オフィスの活用方法6選!スペースに余裕がある際の対策も

働きやすい職場を実現するには?まずは「コミュニケーション」で課題を明らかにする

働きやすい職場を実現するには?まずは「コミュニケーション」で課題を明らかにする

【2023年12月】オフィス移転・改装事例のご紹介

オフィスの移転・改装事例 - 人と人のコミュニケーションを促すオフィス

【2023年11月】オフィス移転・改装事例のご紹介

従業員エンゲージメントとは?オフィス改装などの施策で築く双方向的な信頼関係

従業員エンゲージメントとは?信頼関係向上させるための施策や事例を徹底解説!

【事例あり】オフィスに観葉植物をレイアウトするだけでオフィスが変わる!6つのアイデア

【事例あり】オフィスに観葉植物をレイアウトするだけでオフィスが変わる!6つのアイデア

オフィスのレイアウトは「ゾーニング」がカギ!レイアウトのポイント11選とゾーニング事例3件をご紹介

オフィスゾーニングとは?働きやすい環境を作るためのポイントも解説! 

オフィスの移転・改装事例 - フリーアドレス化で時代に合わせた働きやすいオフィスへ

【2023年10月】オフィス移転・改装事例のご紹介

【2023年9月】オフィス移転・改装事例のご紹介

フリーアドレスとは?オフィスに導入するとどんな働き方になる?事例とアンケート結果も紹介

フリーアドレスオフィスとは?メリット・デメリットと失敗しないための導入手順を解説 

オフィスの移転・改装事例 - 「人が集まる場」として密なコミュニケーションがとれるオフィス

【2023年8月】オフィス移転・改装事例のご紹介

【2023年7月】オフィス移転・改装事例のご紹介

オフィスの移転・改装事例 - コミュニケーションを促す仕組みで社員が働きたくなる、デザイン性の高いオフィス

【2023年6月】オフィス移転・改装事例のご紹介

オフィスデザインコンペの開催を成功させるための6つの工夫

オフィスデザインコンペとは?メリットデメリットや実施方法をご紹介

オフィスづくりに役立つコンセプトとは?具体例とともに必要性、決め方を紹介

オフィスづくりに役立つコンセプトとは?具体例とともに必要性、決め方を紹介

オフィス移転のスケジュールは?遅れる原因や企業ごとの違いも解説

オフィス移転のスケジュールと進め方がわかる!担当者がやるべきことを時期別に解説 

オフィス改装で成功するには「何を実現したいのか」を決める-改装タスクリスト・事例あり

オフィス改装を成功させるカギは「何を実現したいのか」を決めること – 改装タスクリスト・事例あり

オフィス受付のデザイン事例を写真とレイアウト図で解説!押さえるべきポイントは?

オフィスエントランスのデザイン事例8選!おしゃれな空間を作るポイントも解説 

オリバー東京日本橋オフィス

カフェのようなオフィス空間で働くメリットは?事例や導入時の注意点も紹介

オリバー東京日本橋オフィス

SDGsに貢献するオフィス空間 – 森林を守るFSC®認証を取得した、環境にやさしい製品とは?

【事例付】おしゃれなオフィスはモチベーション向上に繋がる?心理的効果や採用への影響も解説

コミュニケーションが生まれるオフィス空間に必要なポイント|事例&アンケート

オリバー日本橋オフィス

オフィスデザインと工事の費用目安は?改装や移転の実例金額も紹介

Web会議に適したオフィスづくりのアイデア4選!おすすめ個室ブースの紹介も

Web会議に適したオフィスづくりのアイデア4選!おすすめ個室ブースの紹介も

OFFICE

オフィス見学

全国9拠点にて、
Place2.5のオフィスを体感できます。

日本橋/TOKYO

西葛西/TOKYO

大阪

名古屋/AICHI

岡崎/AICHI

札幌

仙台

さいたま

福岡