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オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためのポイントは?選び方や利用者の声も紹介

オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためのポイントは?選び方や利用者の声も紹介

1人でできる業務を効率的に進めたり、騒音のない環境でオンラインミーティングを行ったりするために、「集中ブース」は活用できます。

集中ブースの導入は比較的簡単に実施できますが、いくつかの検討すべきポイントがあります。

そこで今回の記事では、集中ブースの導入を検討している方のために、

を解説・紹介していきます。

オフィスに集中ブースを導入する企業が増えている背景

オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためのポイントは?選び方や利用者の声も紹介

近年、オフィスに集中ブースを導入する企業は増加傾向にあります。

詳しくは後述しますが、集中ブースは、

  • 視線を遮るセミクローズ型
  • 防音効果を高めるフルクローズ型

の2つに大別されます。

視線を遮るセミクローズ型の集中ブース利用シーン例

いわゆる島型の固定席ではなく、フリーアドレス(※1)ABW(※2)など、タスクによって1番生産性が上がる場所を選択して、効率よく仕事ができる環境を整えようという動きが出てきています。

※1「フリーアドレス」とは?
「フリーアドレス」とは、固定席を持たずに好きな席で働くワークスタイルのことです。

※2「ABW」とは?
「ABW(Activity Based Working)」とは、その時々の仕事の内容に合わせて、働く場所を自由に選択する働き方のことです。

上記の流れの中で、「個の最大パフォーマンス」を引き出すために、セミクローズ型の集中ブースを設けることが増えてきました。

セミクローズ型の集中ブースでは資料作りなど、1人で進める作業が捗ります。

床面積が100坪以下のオフィスなど、スペース(余白)のないオフィスにおいては、集中ブースを導入できないこともあります。

もし移転などで床面積が増える場合には、集中ブースの設置を検討するとよいでしょう。
自然光が入り、景色も見える「窓側」に設置するのがおすすめです。

レイアウトについては後述します。

防音効果を高めるフルクローズ型の集中ブース利用シーン例

次に個室のような空間であるフルクローズ型についてご紹介します。

フルクローズ型では、セミクローズ型でご紹介した「個の最大パフォーマンス」を引き出すといった機能や、1人で進める作業が捗るといった利点はもちろん、防音効果が高いという機能が特徴です。

例えばオンラインミーティングを自席で行おうとすると、どうしても周囲の騒音が気になり、またミーティングの内容が周囲に漏れるのではという懸念から、「個室のような空間が欲しい」という声が挙がるようになりました。

当初、こうしたフルクローズ型集中ブースのニーズの高まりは、「一時的なブームではないか?」と思われていました。

しかし実際のところ、現在は1つのジャンルとして、オフィス構築の際には必ずと言っていいほど、フルクローズ型集中ブースの設置もセットで提案する流れになっています。

つまり、「オフィスにおいてフルクローズ型集中ブースが定着した」ということです。

オフィスに集中ブースをスムーズに導入するための5つのポイント

オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためのポイントは?選び方や利用者の声も紹介
  1. 導入する集中ブースの数を検討
  2. 導入する集中ブースの種類を検討
  3. オフィス内のどこに集中ブースをレイアウトするかを検討
  4. フルクローズ型の集中ブースの場合、消防法に準拠できるかどうかを確認
  5. 集中ブースの利用に関してルールを設定するかどうかを検討

オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためには、上記5つのポイントがあります。
それぞれのポイントについて、以下で解説していきます。

【1】導入する集中ブースの数を検討

オフィスに集中ブースを何台導入するのか、検討しましょう。

一般的には、

  • 従業員10人に対して、1席分のフルクローズ型集中ブース
  • 従業員10人に対して、2~3席分のセミクローズ型集中ブース

がいいと言われています。

席の割合で言い換えると、通常の執務席が6~7割で、フルクローズ型が1割、セミクローズ型が2~3割あるというのが、1つの理想的なバランスです。

しかし上記は、業種や働き方によって、事情が異なります。
自社の出社率を調べたり、ヒアリングを行ったりして、“自社にとって最適な席数”を検討していきましょう。

【2】導入する集中ブースの種類を検討

「集中ブース」と一口に言っても、フルクローズ型やセミクローズ型など、様々な種類があります。

それぞれの、

  • 特徴(特長)
  • 遮音性
  • 換気・空調
  • 製品に付属する設備
  • 価格帯
  • オススメの用途(利用シーン)

などを調べて、自社に最適な種類を選びましょう。

フルクローズ型(プライベート型)集中ブースのポイント

オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためのポイントは?選び方や利用者の声も紹介

フルクローズ型(プライベート型)の集中ブースは、視線をしっかり遮れることや、遮音性の高さが特長です。

間接照明を設置してインテリア性を高めたり、エアコンを設置して快適に過ごせるようにすることが、よく利用されるためのポイントになります。

当社オリバーの製品としては、『CAP-CELL(カプセル)』があります。
『CAP-CELL』は個室のような集中ブースでありながら、閉塞感が少なく、快適に過ごせるようなデザインがなされています。

個室ブース内は外部の音圧と比較して、約20dB軽減される適度な遮音性を実現しており、周囲を気にせず集中して業務やオンラインミーティングを行うことができます。
内部に吸音素材を使用していることによって、音の反響も気になりません。

また、専用のエアコン付きソファを追加することで、夏でも快適に過ごすことができます。

その他、

  • 快適に過ごせる「24時間換気機能」と「やさしい照明」
  • 大がかりな改装工事をせずに、今のオフィスにそのまま設置可能
  • 消火試験・耐震試験で認められた安全性

などが、特長として挙げられます。

オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためのポイントは?選び方や利用者の声も紹介

→ 『CAP-CELL』の詳細ページはこちら
→ 『CAP-CELL』の資料ダウンロードはこちら

セミクローズ型(セミプライベート型)集中ブースのポイント

オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためのポイントは?選び方や利用者の声も紹介
オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためのポイントは?選び方や利用者の声も紹介
オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためのポイントは?選び方や利用者の声も紹介

セミクローズ型(セミプライベート型)の集中ブースは、音や視線について先述のフルクローズ型ブースほど遮ることはできないものの、閉塞感が少なく、インテリアとの親和性が高いことが強みです。

オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためのポイントは?選び方や利用者の声も紹介

上の画像のような、カウンターデスクと囲みパネルが一体になったような、セミクローズ型集中ブースもオススメです。

こちらは、1人での作業に向いたセミクローズ型集中ブースとなります。

オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためのポイントは?選び方や利用者の声も紹介

パーティションを組み合わせて、セミクローズ型集中ブースを完成させることもできます。
パーティション同士をファスナーで連結できるタイプを選べば、様々な形にすることが可能です。

例えばパーティションを1枚追加すれば、ドアのように使ったり、後ろからの視線をしっかりと遮ることができ、形としては先述のフルクローズ型集中ブースに近くなります。

オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためのポイントは?選び方や利用者の声も紹介

上の画像のようなソファは、窓に向かってレイアウトすることが多い、セミクローズ型集中ブースです。

ソファタイプのためクッション性が高く、比較的リラックス効果の高い空間になります。
カバン置きやコンセントなどがあると、利便性はかなり高くなるでしょう。

囲みパネル付きのソファを組み合わせることで、複数人でのミーティングが可能な、セミクローズ型集中ブースもオススメです。

音や視線はフルクローズ型集中ブースほどには遮れませんが、パネルに囲まれていることで「一緒の空間にいる」という一体感を生むことができます。

【3】オフィス内のどこに集中ブースをレイアウトするかを検討

集中ブースは種類に関わらず、窓際にレイアウトすることがオススメです。

以前は、窓際は役職が高い人が座る席をレイアウトすることが多かったのですが、近年はそうではなくなってきています。

景色が見えて自然光が入る、良い環境なので、「みんなに開放されるべき空間」としての認知が進み、共用部や集中ブースが置かれることが増えてきました。

特にカウンタータイプの集中ブースや、ソファタイプの集中ブースは、窓際に置くと高く機能します。

フルクローズ型集中ブースは、オフィスの真ん中に置かれることもありますが、この場合“なるべく静かな場所にレイアウトする”ことがポイントになります。

複数人で使う集中ブースは、執務スペースのすぐ近くにレイアウトすることがオススメです。

こうすることで、各々の執務からすぐにミーティングに入ることが可能になります。
「わざわざ会議室に入るのが面倒」と思っている従業員が、よく利用してくれるはずです。

【4】フルクローズ型の集中ブースの場合、消防法に準拠できるかどうかを確認

フルクローズ型の集中ブースの場合、消防法に準拠できるかどうかを確認する必要があります。
集中ブースが災害時の避難誘導の妨げになったり、火災発生時の散水の妨げになってはいけないためです。

消防署へは一般的に、「基準の特例等適用申請」や「防火対象物使用開始届」の提出が必要になります。

ただ、申請に必要な書類の作成や調査については、集中ブースの設置を依頼する会社がサポートをするので、負担に思わなくても大丈夫です。

【5】集中ブースの利用に関してルールを設定するかどうかを検討

オフィスに集中ブースをスムーズに導入するためのポイントは?選び方や利用者の声も紹介
  • コミュニケーションが希薄になってしまわないか
  • 集中したい人がちゃんと集中できるか
  • 話しかけたい人にずっと話しかけられなかったりしないか

集中ブースの利用に関して、よく上記のようなお悩みが挙がります。
このような悩みを払拭するためには、集中ブースの利用に関するルール設定が、有効な場合があります。

当社のフルクローズ型集中ブース『CAP-CELL』を導入している企業さまでは、スケジューラーを使った予約制を設けている場合が多いです。

また、座席管理システムを導入すれば、集中ブースを含めて、誰がどこにいるのかを把握することができます。
自分のステータス(「会議中」など)を設定することも可能です。

あまり厳密なルールを決めすぎると、集中ブースを気軽に使いづらくなってしまうので、「集中ブース内にいる時は話しかけない」程度の、暗黙知のルールでいいのではないでしょうか。

オフィスに集中ブースを導入するタイミング

フルクローズ型集中ブースの場合は、場所の確保・消防の特例申請・1台につき1つの電源の用意さえできれば、どのタイミングでも導入することが容易です。

逆にセミクローズ型集中ブースの場合は、周囲と調和させることがポイントなので、全体のレイアウト変更の際や、固定席⇒ABWへの変更タイミングなどで、導入するとよいでしょう。

ABWについての詳しい解説は下記コラムをご参照ください。

→ フリーアドレスとは?オフィスに導入するとどんな働き方になる?事例とアンケート結果も紹介

実際に集中ブースを導入したオフィス利用者の声

  • 以前はPCの背後などを気にしていたが、集中ブースを導入してからは、企業秘密の情報を扱う作業や、ミーティングの内容が他者に漏れる心配が無くなり、助かっている
  • オンラインで仕事を進める機会が増えて、週に2~3回利用している。通常業務だと他の人に話しかけられやすいが、ブースに入ると自分の作業に没頭できるため、短時間で効率の良い仕事ができるようになった

実際に集中ブースを導入したオフィスの利用者からは、以上のような声が聞かれました。

情報漏洩に対する心配の軽減や、集中して仕事が行えるといったオフィス環境の改善に、集中ブースの導入の検討をしてはいかがでしょうか。

まとめ

以上、オフィス移転・改修を手がける株式会社オリバーの視点から、

  • オフィスに集中ブースを導入する企業が増えている背景
  • オフィスに集中ブースをスムーズに導入するための5つのポイント
  • オフィスに集中ブースを導入するタイミング
  • 実際に集中ブースを導入したオフィス利用者の声

を解説しました。

ABWの推進などで、執務席数が全員分要らなくなり、オフィスのスペースに余裕ができた際は、集中スペースの導入を検討するとよいでしょう。

記事内で紹介したフルクローズ型(プライベート型)集中ブース『CAP-CELL』は、以下のオリバーオフィスにて、体験することが可能です。

また、今回紹介したセミクローズ型(セミプライベート型)集中ブースの中で、気になる製品があった場合は、お気軽に当社までお問い合わせください。

オリバーでは、オフィス移転・改装のプロジェクトを数多く手がけています。
オフィス空間づくりにお困りの際は、ぜひ当社までお気軽にご相談ください。

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オフィスブランドPlace2.5では、お客さまのビジョンを実現する、唯一無二のオフィス設計を行っています。

また当社では自社オフィスのオフィス見学を実施しています。
オリバーのオフィスは全て見学していただくことができます。
詳しくは以下のページをご覧ください。

この記事の執筆者

Place2.5 マーケティング担当

オリバーのオフィス部門を専門に担当。 お客さまの悩みやニーズに耳を傾けて、働き方のご提案や情報発信を行います。

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